ボカロ三昧改めSynthesizer V三昧。先週から少しずつ進めていたものの,眠気に勝てず未完成だったものを何とか納品。少しずつ使い慣れてきた。ボカロより自然なのだが,音符毎の子音の入れ方とか前の音との繋ぎ方なんかはボカロの方が楽に表現できるような気がする。まぁ,単純に溜め込んだノウハウと慣れの問題かもしれんが。
2026年度ミシュランガイド「ビブグルマン 香港」が発表されたので見に行ってみた。ビブグルマンとは,いわゆるミシュランの星とは違うカテゴリで,コスパの良い大衆向けというか何というか。星の代わりにミシュランのキャラ(ミシュランマン)の顔がペコちゃん舌を出しているマークがビブグルマンだ。もともと価格の定義は無いのだが,香港BSによると香港版は400香港ドル(今のレートで8000円)上限とする独自ルールがあるのだとか。8000円といっても物価が日本の1.5〜2倍くらいなので,日本でいうところの4000〜5000円くらいって感覚。で,このガイド,店名の下に地名があり,その下に$マークがついている。この$マークが1つならデフレ&円安貧乏の日本人の財布にも優しいという訳(それでも路面の持ち帰り専門店以外は千円コースだが)。今年も天后の華姐清湯腩(英語なのでSister Wahと紹介されている)は安泰。2024年以来行ってないので行きたいのだが,その為には暇と金と体力をつくらなければならない。うーん。
確定申告が終わって心の余裕ができたので,先週届いた3Dプリンタ用中華ガジェット BMCU370C を組み立ててみる。コイツはBamboo A1/A1 miniに自動フィラメントロードとアンロード機能をつけるオープンハードのガジェットだ。Bamboo Labの純正品でAMSやAMS liteと呼ばれるオプション製品があり,それを素直に使えば良いのだが,AMSは大きいので置き場所の確保が必要。AMS liteは裸のスプールなので,中国北部や米国などの乾燥している地域では使えるが,日本や中国南部など湿気の多い地域では糸引きの原因になったりする。BMCU370C は大型筐体ではなく送り出しの部分だけでチャネル毎に個別分割も可能。なので,使う人の環境に合ったフィラメント箱を使えるのだ。発起人はAMSは高価なので自作しようとAMSとプリンタ本体間の通信を解析したのがキッカケらしいが,今や純正品では賄いきれない狭い部屋用のニッチ市場向けガジェットとなってしまったようだ。もともとオープンハードで,ファームウェアもオープンソースなので,そこら中の中華ガレージメーカーから製品が出ている。そりゃ,基板はPCBAに頼めば良いし,本体は3Dプリンタ製なので,あとはモーターやらバネやらケーブルやらを入手するだけなのだ。サポートが面倒だしマトモな部品を使うと純正品より高価になりそうなので手を出す会社ないと思うが,その気になれば日本の中小企業が中華マイコン以外を全てメードインジャパンで作ることも可能だ。ちなみに我が家に届いたのはアリエクで安売りしていた Toaiot製のもの。完成品のBセットがクーポン込みで10080円だった。高いか安いかはわからん。さすがオープンハードだけあって,バネの違いとかセンサの違いとかギアの素材とか,オリジナル要素が少し入っているらしい。
さっそく動かしてみる。ググると3Dプリンタ本体側のファームウェアはv01.05でないとダメとかいう情報があるが,この個体は逆に最新版のv01.07以外ではマトモに認識しなかった。どこかにこっそり書いてあったが,コイツ(Toaiot製の現行バージョン)は.v01.07が必須らしい。ファームウェアのアップデートとダウンデートはスマホ経由推奨だが,そんなことしなくてもベンダのWebから落としてきた奴をSDカードに突っ込んでおけば任意のバージョンに上げ下げ可能。ただし,AMSにもファームウェアを送り込むのか,BMCU370Cがついたままファームウェアを上げ下げするとエラー終了する。必ず事前に電源を落としてからBMCU370Cを取り外して,その後でファームウェアを上げ下げする。あと,この個体はAMS liteではなくAMSに設定しないとエラーがでまくる。ハマったのはそのくらいだった。起動時にHMS(ハードウェアモニタ?)が,AMSのファームウェアバージョンが合わないと文句を言ってくるが,それは当たり前なので無視。それをマスクしたバージョンのBMCU370Cファームウェアもあるらしい(偽装した?)が,そこまでは必要なさそうだ。やっと動作したところで色々印刷してみた。特に問題なさそう。まぁ,もともと1万円程度の中華ガジェットなので,多くは期待せず。プリンタの方が先にダメになるかもしれんし。

PETGで台座を印刷してZ軸ポールの先端に取り付けたが,パッと見だとなんだか医療機器みたいだ。
下のパイプ接続用金属ジョイントは添付しなかったので中華の安物をつけたが失敗。コイツはPTFEチューブを抜くのに一苦労だ。
確定申告提出完了。e-Taxになってから税務署の夜間ポストに車で持っていくことが無くなって本当に有難い。
昨日から医療費控除に使うアテだった昨年の歯科自費診療の領収書を井上陽水の例の曲を歌いながら捜索。結局今日の昼過ぎに出てきたのだが,それはそれで探している間に色々なモノがでてくる訳で。その中の一つに秋月電子通商のバーコードラベル用紙ってのがあった。価格と部品名とバーコードが書いてあって,小袋に貼ってあるアレだ。経年劣化して薄茶色に変色してしまった未使用ラベルが過去に店舗限定のジャンク品として1巻100円だったか50円だったかで出ていて,面白そうなので買ってみた奴だ。そのときは適当な中古ラベルプリンタを探したのだが丁度良いのがなくてお蔵入りしたものを確定申告の領収書探しの中で昨晩発掘。丁度,買いだめした3Dプリンタのフィラメントの整理方法をググっていたら,フィラメントのプロファイルを纏めたサイトを発見し,そこでラベルプリンタを使えばいいなんて話が書いてあったのを読んだ後だった。こりゃ渡りに船。このサイトで紹介されていたラベルプリンタは中華のPhomemo M200って奴。この会社聞いたことある。よくある感熱紙プリンタだ。ラベルのサイズはちょうど秋月サイズの3cm×4cm。これは都合が良いかもしれない。アマゾンでM200後継のM250が6772円だったので,お試しにポチってみたものが届いた。如何にも中華な安っぽい銀色装飾のついたプリンタだ。スマホアプリから使うことが前提のようなので,最初の一発くらいはiPhoneから使ってみる。さすが中華。日本語を使うと無料で選べるのが中華フォントっぽくてダサい。経年劣化した秋月ラベル用紙への印字は問題なさそう。あとはMacで動くかどうか。Mac用プリンタドライバはベンダのサイトにあった。これを使ってUSB接続すれば,普通のプリンタとして使えるらしい。早速ドライバをインストールし,Affinityでなんちゃって秋月ラベル出力。少し字が太いのが気になるが特に問題ない。ベクトルで出すと太くなって,ビットマップなら見た目通り出るような感じだ。これはドライバのつくりがそうなっているものと予想。Affinityを使って,元々の目的だったフィラメントの整理ラベルも印刷。このプリンタ,結構使えるかもしれない。

左上 スマホアプリで印字。フォントは選べるが無料で使える奴は字体がイマイチ。
右上 Affinityで作成したなんちゃって秋月ラベル。印字が太くてバーコードが潰れてる。
下 フィラメントのプロファイルデータを印字し,実際に出力した色見本プレートに貼ったもの。
JRの往復乗車券最終日。割引もありがたいが,今はJRで往復割引が効く距離には滅多に行かないのでおいら的恩恵はイマイチ。それよりも,有効期限が倍になるのと,払い戻し手数料が1枚分ってのが大きかった。昨年,天候不良で天体観測旅行を中止した際,片道なら2枚分の手数料がかかったところを,往復で買っていたので1枚分の手数料で済んだ。それも翌々日に払い戻しという技。本来であれば往復で有効期限2日途中下車前途不可の乗車券を,大宮-熊谷間をわざわざ選択乗車の新幹線経由にし,有効期限4日途中下車可の乗車券に仕立てたのだ。天体観測は雲が出ると中止なのだが,払い戻しに行けるのは出発予定日の翌々日だったのでこのような買い方にした。Suicaのエリアを跨っている訳ではないのでSuicaも使えるのだが,Suicaは途中下車できないので田舎の乗換の暇つぶしが面倒なのだ。往復乗車券が廃止になったことで,この技を使っても有効期限は2日しかならなくなってしまった。残念だがこれも時代の流れか。
3Dプリンタ用フィラメントの原料がかなり値上がりしたとの噂。中華系のプラ製品の値上がりや勝手な品質低下が今後あるかもという話なので,当面使う分のフィラメントを買いだめしておいた。まぁ,あまり長期保存できるものでもないので,程々に。
噂の290円マイコンボード,UIAPduino Pro Micro CH32V003を動かしてみた。32ビットRISC-Vコアの中華マイコンCH32V003F4U6を使ったボード。このマイコン本体はUSBシリアル変換CH340でお馴染みのWCH製で,秋月でも同一スペックのパッケージ違いのCH32V003F4P6が60円で売ってる価格破壊マイコンだ。秋月で60円なのだから,大量入手すればもっと安くなる。このマイコンボードは同人ハードのような個人営業モノで固定費があまりかかっていないので,中国の基板屋についでに実装まで頼めば290円で売れる品物ができるという訳だ。もちろん,サポートは無しだ。で,このボード,Arduinoで使えるのだが,書き込みソフトのminichlinkがそのままではMacで使えず,ソースを少しだけ書き換えてビルドする必要がある。で,ここでお約束というかエラーでハマってしまう。コンパイラのエラーメッセージを見ると,arm64用のライブラリが欲しいのにx64用になっているというもの。あれれ,ライブラリはさっきbrewで拾ってきてarm64 Mac上でコンパイルしたばかりなのになぁと思って調べてみると,brewそのものが以前のx64 Mac用のままだったというオチ。x64のbrewはx64用としてソフトを拾ってくるのだ。そりゃダメだ。arm64用のbrewを拾ってきてライブラリを再コンパイル。これでminichlinkのビルドが上手くいく。あとは普通にサンプルのLチカを書き込んで,問題なく書き込めることと,動作することを確認。メモリがROM 16kB/RAM 2kBしかないので多機能は望めないが,ちょっとしたコントローラとして使えそうだ。
来年の演奏会へ向けて新曲の練習日。初見大会にしては上出来。次回,もう少し歌えるようになれば。
今年の分の天文カレンダーが送られてきた。何が書いてあるって,この日に星を見に行きませんか?というお誘いの日と根拠が並ぶカレンダーだ。今年前半は新月近辺の日曜に結構用事が入っているので,土曜中心に色々と模索。問題は天気。曇りではダメなのだ。晴れると良いね。
グレゴリオ聖歌の日。今日のテーマは「Pange Lingua」聖木曜日に聖体(が入った櫃)を祭壇から別の場所に移す際に歌われる歌だ。例によってトマス・アキナスの作とされているので,それが本当だとしたら13世紀に作られた歌だ。なので,グレゴリオ聖歌としてはかなり新しく,作曲時点から譜面がある。興味深いのはこの歌の第三節(いわゆる歌詞の一番二番三番の三番)のIn supremae nocte coenae, Recumbens cum fratribus のところ。supremae はそのまま英単語になっているが最高位とか究極とか至高とか(昔のグルメ漫画みたいだな)。nocte coenae は夜の御飯。すなわち夕食。これは聖木曜日の話なので,いわゆる最後の晩餐という意味になる。で,最後の晩餐に何をしたかというと,fratribus は兄弟。この場合は弟子。cumは英語のwith。Recumbensは横たわって寝るという意味。最後の晩餐に弟子たちが寝るってどういうこと? という疑問になる。有名なダ・ヴィンチの壁画が最後の晩餐の風景だと考えるともっともな話。ダ・ヴィンチの壁画は中世ヨーロッパ風に描いた創作であり,実際の最後の晩餐は皆で寝転がって食べていたそうだ。なのでRecumbens cum fratribus で,弟子たちと一緒に寝転がって食べた。ということになる。コタツで寝ながらテレビみてポテチかじるような生活だったかは知らんが,随分とのんびりした時代だったのだなぁ,と。ちなみにこの歌は第四節でパンが肉,ワインが血という聖体拝領の基本を歌う。ここまでが聖木曜日の晩餐の話。聖体が別の場所に移されたら第五節に入り,古い教え(旧約)は新たな典礼へ。第六節で三位一体を歌う。教会それぞれの事情で細かい部分は色々とあるようだし,1と5,6しか歌わない場合もあるそうだ。
3/21の横須賀海軍のスプリングフェスティバルが中止という連絡が。まぁ,そりゃそうだよな。先方はいまそれどころじゃないし,テロ起こされたらたまらん。
aitendoの中華電波時計モジュールを試してみた。試したといっても,オシロを繋いでどんな波形が出てくるか観察しただけなのだが。なにしろ我が家の電波時計は南向きの窓際に置いてある1台を除いて全滅なので,そうとう酷いノイズがあるのかそもそも電波が弱いのか。で,波形を見てみたところ,こりゃダメだ。本来,0か1を1秒かけて送る仕様なのだが,途中でかなり0と1がバタバタしてしまっていた。でもなんとなく1秒周期で何か送られてきているのは見えるので,受け側のソフトウェア次第でなんとかなるかもしれん。もしくは,ケーブルを伸ばしてバーアンテナと受信基板部を窓の近くに置けるような工夫をするか。まずは工夫でどこまでマトモな波形になるか様子を見てみるかね。
現用のキーボードのリターンキーが戻らなくなってきた。修理可能だが,気にいって使っている訳でもないので買い替え検討。同じくらいのサイズで,AmazonのセールでHappy Hacking Keyboard Professional HYBRID Type-Sに手を出してしまった。静電容量式無接点のキーボード。打鍵感は昔々(90年代前半)に仕事で使っていた某社(東プレOEM)のキーボードそのままだ。ってか,スイッチを東プレから買っているので似たような感触になるのは当たり前か。ストローク感とかは昔々使っていた東プレよりこっちの方が良い。感覚は90年代後半の高見澤に近いが(これも90年代に使っていた),そもそもHappy Hacking Keyboard自体が元々高見澤だ。まぁ,この辺は好みなんだろうが。で,選んだのは日本語配列の方。英語配列の方が良いのだけど,仕事でExcel使っているので仕方がない。あの手のソフトはカーソルキーが無いと極端に使いづらいのだ。まずはお約束のCommandキーとOptionキーを入替。Windows屋にはWinキー,Altキー,スペースの順番の方が良いらしいが,Macで使うとWinがCommandになってAltがOptionになるので位置が逆転して使いづらいのだ。ついでにキートップもIC引抜工具を使って差し替えておく。あとはそのままで使用。Happy Hackingシリーズなので,ControlはAの隣。ここは入替の必要なし。というか,国内WindowsマシンのControlキーがある左下の場所には小さいFnキーがあり,そもそも左下にControlキーがある仕様を想定していない。なので,左手小指が器用でここがControlでないとダメな人(たまにいるらしいが)はこのキーボードはやめた方がいい。あくまでも,Aの左隣にControlでないと腱鞘炎を起こすUnix使いの年寄りと,もともとここがControlなMacユーザ向け仕様だ。
んで,半日使った感想。英数(無変換)キーとコマンド(Windows)キーの打ち間違いと,カナ(変換)キーと変換(カナ)キーの打ち間違いが多い。前のキーボードと比較するとスペースバーが小さくなった影響なのだろうが,しばらく慣れるまでは我慢かねぇ。もしくは,キーマップ弄って変換(カナ)キーとカナ(変換)キーを一緒にしてしまうか。
昨日の続き。車のシガーライター(もちろん12V車)に突っ込んでiPhoneを充電してみる。さすがPD対応だけあって5Vではなかったが,9Vだった。電力は実測15Wくらいなので急速充電は間違いないのだが。でもよく考えてみたらiPhoneって9V上限だった気もする。というわけで,12Vや20V出るかの試験はまた今度。電池が切れたiPadを持っていかないとダメか?
昨日,車の中でiPhoneの電池が切れてシガーライター接続のUSB出力を久々に使ったのだが,最近のUSB PDに慣れると普通の5V500mAが凄く遅く感じてしまう。シガーライター接続のUSB PDは無いかと探してみると,中華ブランドに混ざってフィリップスブランドの奴があった。もっともフィリップスと言っても,ソニーとCDを開発したり,今は医療機器のMRIとか作っているあのフィリップスではなくて,MMD Hong Kongってとこ。ブランド名のライセンシーだ。いやちょっと待て。ここってオーディオ関連のライセンシーでなかったか? カーチャージャーはオーディオに含まれるのか? まぁ,それはそれ。フィリップスのDLP3526Nという型番の製品が面白そうなので手を出してみた。USB-CとUSB-Aの都合2口仕様。オマケでシガーライターの電圧計までついている。EANバーコードが489から始まるので香港企業だが,さすがに製造は中国本土のようだ。この型番でググるとフィリップスのページが出てくるが,USB-Aの2口仕様で,これは仕様の違う製品。香港企業になる前の旧製品なのだろうか。おまけに60Wなんて書いてある。購入した奴の本体に印字されているスペックは,入力が12〜24V,出力が5V3A,9V3A,12V2.5A。2口で最大5V5A(25W)対応。ここまでは普通にありそうだが,面白いのが20V1.5A(30W)だ。本当に20Vで30W出力できるなら中身をバラして部品だけ貰いたいくらいだ。そう思って中身だけ売ってないかアリエクを探してみたが,どの基板も20V出力には24V入力が必要だと注意書きがある。うーん,コイツもひょっとして昇圧は無理か? 実験してみないとよくわからん。それはともかく,残念なのが動作温度が0〜40℃というところ。超えても動くのかセンサが働いて止まるのかは知らんが,車載用でそれはナシだろうに。そもそも40℃以上だったり,そうでなくても通電したらすぐに40℃まで上がりそうな気が。
マガポケでかくしごとが3巻無料だったので読んでみた。そうそう。このドタバタが面白くてね。最後の方のシリアス展開までは届いていないけど,少しだけ伏線が。まぁ,この位が良いんだよな。
テキサスインスツルメンツのI2S→S/PDIF変換LSI DIT4192 のディスコン通知がきた。といっても来年2月なのだが,いよいよか。ハードウェアモードで使えて,色々遊べる便利なLSIなのだが,今更S/PDIFに需要が無いのかもしれん。何かのついでに少し買い置きしておくかね。
ヤクルトのピーチ味というのを飲んでみた。なるほど,ピーチだ。嘘も偽りもないピーチ味。うーん,あの容器に入っていなければ本当にヤクルトなのか? これ。と騙されそうだ。
彼岸前の墓掃除。彼岸は3週間も先だが,それはそれ。ついでの用事の方が月初でないと色々勿体無いので強行。しかし昨日に引き続き今日も花粉がすごい。車の中に箱テッシュ持ち込み。一箱なくなりそうな勢いだ。
